MASTERチャーリーです。
日々、「中小企業経営危機救済コンサルタント・自己破産させない本舗」として、
法人・個人問わず借金の返済の相談に乗っております。
先月まで19,700円で販売していたマニュアルを無償配布してます→ https://goo.gl/GzM4TD
マニュアルの中で、取られるものがなければそれで借金問題は解決すると話してます。
事業をされてる方で多い相談は、
税金で差し押さえがかかり、途端に経営が悪化したというパターンです。
金融機関の差し押さえと、税金滞納による差し押さえでは、やり方が違います。
金融機関が差し押さえをかけるには、
裁判を起こし、裁判に勝って、それでも回収ができなければ差し押さえの手続きを踏むというプロセスです。
しかし、税金(役所)は裁判の手続きを踏まずとも差し押さえをかける事ができます。
ですので税金の滞納者にはある日突然、差し押さえがかかります。
(督促等、前兆はあるはずですが)
当然、既に税金を滞納してる時点で経営状況は悪化してるはずですから、
追い打ちで差し押さえをかけられれば、
その企業は途端に立ち直れない程の窮地に陥れられます。
役所も回収が仕事ですから、あの手・この手であなたの会社のキャッシュフローを調べ上げてます。
取られるものをなくして時効を待つのもひとつですが、
役所は割と相談に乗ってくれますので正面切って交渉するのがベターでしょう。
人間の心理と一緒です。
逃げ回れば追いかけてきます(笑)
金融機関の対策は無視を決め込むに限りますが。
借金も税金も払わなければいけないものに変わりはありませんが、
プロセスが違うので対処法は違ってきますのでご注意ください。
質問・相談はいつでもLINE@からどうぞ♪
ではでは👍

















